平結び編みにパワーストーンを散りばめた秋色ブレスレット

着画のブレスレットはテストに作ったブレスレットを間違って付けてしまい、少し曲がっていますが、本番のは’(右側)まっすぐきちんと作りました。

もうね、何本編んでいるのでしょうか。

得意の平結び編みにパワーストーンを一緒に編み込んだブレスレットです。

平結び編みの記事はしつこいほど書いているので一番最後にリンクをはっておきますので気になってくれた方はそちらをお読みになってみてくださいね。

今回はパワーストーンを使いました。

長男が修学旅行で買ってきてくれたパワーストーンでペンダントトップを作ったのがきっかけですが、

パワーストーンをワイヤーワークでペンダント作りをしました

ビーズもいいけどパワーストーンを使ってブレスレットが作ってみたかったのです。

今回使ったのはストロベリークォーツというパワーストーンです

≪g3-656C≫●6mm●AA●ストロベリークォーツ●送料無料有●楽天最安値に挑戦●1連39cm●ブラジル産●天然石●パワーストーン●

価格:800円
(2017/10/30 13:03時点)
感想(47件)

こちらの6mm玉を使用しました。

そして間には平波ロンデルを挟みます。

使用したのはこちらです↓

≪平波ロンデル・6mm×3mm100個≫●送料無料有●楽天最安値に挑戦●カラー赤ピンク青黒緑ブルー&シルバー・ゴールド・クリア●天然石・パワーストーンのアクサセリー作り●パーツ●

価格:419円
(2017/10/30 13:07時点)
感想(375件)


編んでいくコットン糸はダイソーさんで購入しました。

このくすんだ紫とピンクの組み合わせが個人的に秋っぽいなぁと感じました。

この糸を使い平結び編みをしながらストーンとロンデルとを編み込んでいくわけです。

ボタンもちょっとマットなゴールドのバラ柄ボタンを使用しました。

このボタンは昔々服から取ったのを持っていた物なので購入したわけではないのですが、ボタンが捨てられない性分が役に立ったのでしょうか(笑)。

この秋っぽい落ち着いた感じの色合いの中でロンデルとボタンのキラキラ感がちょっと豪華に見えます♪

自分で言うのもなんですが、イイ感じで気に入ったかも♪

少し話はもどりますが、このブレスレット作りでパワーストーンを選ぶ時は、

自分の好きな色

編み込みやすい大きさを決める

そこまで目途をつけて何種類かに絞り込む

パワーストーンの意味を調べて購入する

といった感じでしょうか。

ストロベリークォーツの意味は

ストロベリークォーツは身体の疲労を和らげ、活力を高めて前向きな気持ちにさせてくれるので、他人の欠点や周囲で起こった不快な出来事にも寛容になれます。精神的な安定感が高まり、穏やかで女性らしい振る舞いや表情が自然とこぼれだしてくるでしょう。
そういった、女性にとって素晴らしい愛を起点とした幸せの善循環を呼ぶのがこのストロベリークォーツです。

女性ホルモンの働きを促進し、若さを保つ石とも言われます。また、華やかな仕事をする人にもとてもオススメの石です。

○恋愛のお守り
○女性の魅力を高める
○若さを保つ
○恋を呼び込む
○他人の欠点に対して寛大になる
○華やかな仕事の人に向く
○疲労回復

天然石・パワーストーンの意味辞典 より引用させていただきました。

私はピンクが好きなのです(できれば落ち着いた色のピンク)。

なので、ピンク系の色のパワーストーンを選ぶとなんとなく全体的にひっくるめてこんな感じの効果を得られるような感じがします。(間違っていたらごめんなさい)

私はパワーストーンを身に付けているから、とか占いとか信じるタイプでもないのですが、

基本、何事にもやっぱり努力をしつつ意識の持ち方次第で自分の自信につながると思っていて、

だけど、やっぱり自分を守って後押ししてくれていると思う何かがあってもいいと思うんです。

だからこの前作ったペンダントや他にも作ったお気に入りのネックレスとかは何かしら一つは身に付けているかな。

このブレスレットは何種類も作っているから何個か重ねつけしてます。

手作りしたブレスレット達

もう、ほとんど自分で作ったのしか身に付けていないかも。

最後に今まで作ってきたブレスレット作り記事のリンクを張り付けていこうと思いましたが、何せ種類が多すぎるのです(笑)

ブレスレット作りの記事を見たい人なんているのだろうか・・・等考えまして(笑)

なので基本の作り方のリンクをはっておきますね。

基本はこの作り方です↓

「短時間で手作り作品」 たこ糸とビーズで平結びのブレスレットGOLD&SILVER

今日も最後まで読んでくださってありがとうございました。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする